ビザなし渡航

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国後島 北海道の考古学者たちが遺跡調査のため来島

❐北方四島の話題 サハリン・インフォ2019/5/25ビザなし交流の枠組みで北海道博物館の右代啓視博士が代表を務める考古学者・歴史家のグルーブ7名が国後島に到着した。国後島の郷土博物館のスタッフが出迎えた。日本の考古学者たちは10年以上前か...
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ビザなし訪問第2陣が根室港から出港、色丹島へ

北方四島交流事業の第二陣となるビザなし訪問団が今朝、好天に恵まれた根室港を出港しました。一行は65人で、国後島で入域手続きを行い、色丹島へ向かいます。島内では文化交流やロシア人島民との意見交換、ホームビジット、斜古丹墓地での墓参などが予定さ...
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ビザなし交流 択捉、国後、色丹から今年最初のロシア人訪問団が到着

北方四島からの今年最初のビザなし訪問団が今朝、根室港に入港しました。ロシア人訪問団は中高生を中心とした青少年65人。横浜、川崎、鎌倉などを訪問し、5月28日に根室港から帰島する予定です。併せて国後島と色丹島の野生動植物専門家も来根。知床、野...
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国後島・古釜布 国会議員の「戦争発言」で日本側から謝罪の書簡が届く

❐北方四島の話題 サハリン・インフォ2019/5/17今年初めてのビザなし交流で日本側代表団が5月10日から13日まで国後島を訪れた。滞在中のプログラムは多彩なものだった。5月11日の夜にはホームビジットが行われた。顧問として参加していた国...
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ビザなし交流 今年最初の訪問団が国後島で3日間を過ごした

❐北方四島の話題 サハリン・インフォ2019/5/13今年初めての日本からのビザなし交流訪問団が国後島で3日間を過ごした。訪問団65人は10日、南クリル行政府にブラセンコ市長らを表敬。市長は「1992年にビザなし交流を通じて、クリルの住民は...
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ビザなし交流 2019年最初の日本人訪問団が根室港から国後島に向かった

❐北方四島の話題 astv.ru/news/2019/5/10ロシアと日本のビザなし交流プログラムの枠組みで、2019年最初の日本人訪問団が10日、国後島に向けて根室港を出港した。タス通信が報じた。訪問団は約60人で、「えとぴりか」に乗船。...
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北方四島交流事業 『交流の意義は変わらないと思う』–ブトゥハノフ副大臣

❐北方四島の話題 NHK 2019/3/8北方四島での交流事業について日ロ双方は、いわゆる「ビザなし交流」や元島民の「墓参」などの回数を去年と同じとすることを決めた。これは、7日に行われた日ロの交流事業を担う日本の団体やロシアの地方政府の関...
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日ロ代表者が2019年の四島交流、墓参、自由訪問などの事業計画を協議 

❐北方四島の話題 北海道新聞2019/3/7北方領土の元島民らが参加するビザなし交流などの今年の事業計画を決める日ロ代表者間協議が7日、札幌市内で行われた。出席者によると、日本側からの北方領土への訪問は、例年並みの20回程度行うことで合意し...
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日本政府 ロシア人旅行者のビザ免除を検討

❐北方四島の話題 astv.ru 2019/2/15日本政府は、日本へ渡航するロシア人に対してビザを免除する方向で検討している。日本の産経新聞が報じた。旅券のデータを事前に最寄りの領事館に登録すれば、90日以内であればビザの取得が免除される...
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根室市が「えとぴりか」の飯田さんに感謝状贈呈

❐北方四島交流 長い間、北方四島とのビザなし交流を陰で支えていただいた飯田國雄さん(75歳)に根室市から感謝状が贈られました。粋な計らいですね。ビザなし交流が始まった平成4年から26年の長きにわたり、コーラル・ホワイト、ロサ・ルゴサ、えとぴ...